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過去の記事(2000年5月〜)





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統一の旗

週刊新聞『統一の旗』は812号(2003年11月7日号)から『週刊MDS』に改称しました。


【785号の記事】 [2003年04月20日]
主張
●殺戮と略奪―帝国の占領 / 米英軍は直ちに撤退しろ

●占領―フセイン像倒し / 殺戮者を市民が歓迎?
    米軍演出の悪質ヤラセ

ANSWER声明-占領は解放ではない
   ●4・12世界統一行動 / 虐殺・占領に数百万人がノー


●戦争犯罪の情報隠し / メディア狙い撃つ米英軍

忘れない、許さない―人殺し続ける侵略軍
●「子どもの悲鳴が・・・」―東京、忘れないとダイ・イン―大阪、外務省・NHKに抗議

第5次アフガン戦争被害調査(4)
●同じ指揮官がアフガン・イラク攻撃 / 一方的なぶり殺しの空爆

人のつながり 地域を変える
●イラクの苦しみへの想像力を―反戦に立ち上がる若者
ピース・ウォーカー / 神奈川県藤沢市

●「爆撃下のイラク」―広河隆一さんが報告会
落とされる側からの真実報道を

いま、イラク現地は…〈緊急番外編〉
●空爆、占領―高校生の訴え / 「悲しくてたまらない」

●国際市民調査団―神崎雅善さん / イラク帰国報告会
普通の人々を米英は殺した

●新連載―前田 朗の『国際法を市民の手に』

●童話作家のこぼれ話<18>
ニホンミツバチの「知恵」

侵略・殺戮・占領にノー (4月12日 大阪)
"イラク占領は解放ではない、米英は撤退しろ"―4・12国際統一行動では世界数百万の人々が声をあげた。日本でも各地でピース・ウォーク


【784号の記事】 [2003年04月18日]
主張
●被害広げるバグダッド侵攻 / これ以上殺すな

●米軍の無差別攻撃 / イラク民衆が標的に
国際法違反の戦争犯罪

●どさくさにトマホークも / イラク戦争に便乗する日本
先制攻撃兵器を公然要求

●首切り自由は許さない / 労基法改悪へ急ピッチ

●WORLD PEACE NOW 4・5
これ以上人を殺すな / 今すぐイラク攻撃を止めよ

●アフガニスタン国際戦犯民衆法廷 / 京都公聴会
アフガン被害者遺族が証言

●現職復帰の勝利和解 / 東洋印刷争議団
「満足感いっぱい」

人のつながり 地域を変える
●ジュゴンの生きる楽園持ちたい
キャンペーンセンターがセミナーと総会 / 市民の環境アセスへ

寄稿
●飯田しづえさんを偲ぶ / 飯田しづえ聞き書きの会
「おもしろかってんよ」の輝ける93年

佐久間忠夫の『生きる』
●妻ゆき子さんは語る(最終回)

カルテの余白 産婦人科のいま
●性行為感染症(上)

●障害者に不安と混乱 / 見切り発車の「支援費制度」
篠原信次郎さん(大阪・高槻市障害者団体連絡協議会事務局長)に聞く
「自立」どころか弱者切り捨て

雨にも負けず中学生もノー (4月5日 東京)
強風と冷たい雨の中、"これ以上人を殺すな""復興ではなく今すぐ戦争やめろ"と1万8千人の市民・若者が参加した「WORLD PEACE NOW 4・5」。


【783号の記事】 [2003年04月11日]
主張
●世界の批判浴びる戦争犯罪 / 今すぐ攻撃停止を

●「誤爆」ではない戦争犯罪だ / 市民虐殺も「作戦範囲内」

●イラク戦争と情報操作
ほころび始めた米の戦争宣伝 / 侵略の実態は隠せない

●イラク戦争に群がる米企業 / 虐殺した手で利権あさり

イラク滞在「人間の盾」の神崎雅明さんのメール

●空爆の怖さを想像して下さい―これ以上の犠牲者を出さないためにも

●「犯罪者はブッシュだ」
4・12全世界の反戦行動へ

●「黙って見ていられない」
東京・米大使館前におしよせる若者たち

●インドネシアのコトパンジャン・ダム訴訟―原告8396人に
戦争に加担する日本のODAを告発

●鷲見一夫教授発言要旨

人のつながり 地域を変える
●戦争止めようと誓い合う―イラクの文化と料理の夕べ・東京
お互いのことを知る

●日鉄元徴用工裁判で不当判決 / 「日本は法のない国だ」

アフガン第5次調査 / クンドゥズ・マザリシャリフを訪ねて(3)
●「誤爆」でなく計画された空爆 / 民間人虐殺から捕虜虐殺へ

ドクター林の「なんでも診察室」
●MMRワクチン訴訟

佐久間忠夫の『生きる』
●妻ゆき子さんは語る(3)

●読書室 / 不思議の国のブッシュ / 合衆国大統領迷語録 / 監修ダグラス・ラミス / 解説テリー・マクミラン / 光文社 / 1000円+税 / 世界を破滅に導くバカ

ODA訴訟原告住民もノー・ウォー (3月30日 東京)
 インドネシアのコトパンジャン・ダム訴訟は第二次提訴で計8396人のマンモス原告団に。戦争協力のODAは許さないとピース・ウォーク。


【782号の記事】 [2003年04月04日]
主張
●大虐殺を直ちに中止せよ / 共犯者・小泉を包囲しよう

NO WAR/イラク攻撃は大量虐殺だ

●市民を狙った爆撃

●孤立するブッシュ・ブレア

●世界から「攻撃やめよ」

●インターナショナルA.N.S.W.E.Rの声明 / 衝撃と嫌悪」-世界の運動は反撃する

●「戦争止めたいよ!」/ワールドピース・ナウ/3・21
ただちに戦争やめろと市民五万人

●泣いてはいられない/大使館前

●若者がリード/大阪

●アフガン第五次調査(2)/子どもが標的のクラスター爆弾
救援物資と同色の戦争犯罪兵器

● アフガニスタン国際戦犯民衆法廷案内

人のつながり 地域を変える
●S・O・S/PEACE
日本とフィリピンの若者がコンサート・大阪
みんなのパワーが爆発

●アフガン国際戦犯民衆法廷第5回公聴会/東京・八王子
イラク戦争で高まる法廷の意義

佐久間忠夫の『生きる』
●妻ゆき子さんは語る(2)

本多立太郎の「囲炉裏端から」
●我々が持つもの

●緊急連載 / いま、イラク現地は… / 〈第5回〉 / 空爆の下から届いたメール / あの笑顔、無事でいてくれ

ロゴ●読書室 / 『反ブッシュイズム―いかにブッシュ政権は危険か』
戦争狂政権の危ない正体

「一刻も早く止めよう」と市民・若者が5万人 (3月21日 東京)
世界規模で空前の広がりを見せている反戦運動。日本でも、イラク攻撃開始翌日の「ワールド・ビース・ナウ3・21」をはじめ全国で"攻撃やめよ"の声。