【880号の記事】 [2005年03月25日]主張
●加速する「国民保護計画」
無防備地域条例で対抗を
●国民保護基本指針(案)を発表
戦争呼び込む「保護計画」
ジュネーブ条約実現を全地域から
<資料>ジュネーブ条約第1追加議定書(抜粋)
●荒川区無防備平和都市条例案
実質審議拒否し否決
「こんな区政、必ず変える」決意新たに
●米軍のイタリア人記者銃撃
「私は米兵の標的だった」
イラク占領報道に圧力かける米軍
●イラク女性自由協会ライラ・モハンメドさんに聞く
住民が求める市民レジスタンス
組織化は人々の中へ、地域の中へ
日本の若者も連帯委員会に
●RAWAとともに訴え / 大阪で国際連帯集会
●国際女性デーを前に / 沖縄でも受け入れ
現地ルポ ファルージャ難民は今〈下〉
●エマン・ハマス(イラク占領監視センター元代表)
占領ある限り抵抗する民衆
「われわれは辱めを受けたくない」
寄稿
● 新日鉄の強制連行責任を韓国で提訴
本格化する日本の植民地支配追及
日本製鉄元徴用工裁判を支援する会
中田光信さん
人のつながり 地域を変える
●解決するまで頑張っていきたい
アジア反靖国遺族共同行動
戦後補償解決の年に
●自治体の意見書採択へ若者ネット
ウラン兵器禁止条約実現キャンペーン
佐久間忠夫の『生きる』 (108)
●闘いを広げる(1)
ドクター林の「なんでも診察室」
●
がんばれば変えられる
解雇撤回へ1047キロマラソン (3月15日 大阪・吹田市)
鉄建公団訴訟のキャンペーンへ、原告中野勇人さん(北見闘争団、左から2人目)は四国から東京へ1047キロ走破をめざす。
【879号の記事】 [2005年03月18日]主張
●
イラク市民レジスタンス連帯を広げ
3・19−20反占領行動を
●イラク占領終結が世界の世論 / 3・19〜20に国際共同行動
●ストップ戦争連合―兵士を帰国させろ(要旨)
●UFPJ(平和と正義のための連合) ―世界は戦争をやめろと声を上げる(要旨)
●ICTI最終公判&シンポ
イラク市民レジスタンス代表―ライラ・ムハンマドさん
イラク民衆は選挙結果を認めない
●追いつめられるボーリング調査
新基地断念させ普天間撤去は実現できる
イラク国際戦犯民衆法廷最終公判
●イラク国際戦犯民衆法廷最終公判
全占領軍の撤退など9項目を勧告
●原理主義復活させた米国
―アフガニスタン女性革命協会(RAWA)アミナ・シャムスさん―
●鉄建公団訴訟最終弁論
勝利判決めざし世論喚起
●解決へ総決起集会
●1万9878筆を提出 / 藤沢市無防備条例直接請求署名
●イラク市民レジスタンスの女性代表 全国スピーキングツアー
人のつながり 地域を変える
岩井金属議の完全勝利を祝う・大阪●14年間の経験をなかまユニオンに / 非正規労働者の権利を守る
●「君が代」強制、ビラ配布も妨害
地域の市民が立ち上がった都立高校卒業式
佐久間忠夫の『生きる』
●(107)出会い
本多立太郎の『重い扉を開けて』
●遥かなりシベリア(十)
ビデオ紹介
● / イラク市民レジスタンス / 著作・発売
(有)マブイ・シネコープ / VHS / DVD32分 / 民主イラクへの希望
●「新聞・テレビを殺します」―ライブドアの危険な狙い
ニュースの扱いも市場が決める / 民主主義を殺す新メディア
イラク、アフガンに自由と平和を (3月5日 東京)
ブッシュ、小泉らに有罪判決を下したイラク国際戦犯民衆法廷最終公判&シンポで反占領の連帯・支援が訴えられた。
【878号の記事】 [2005年03月11日]主張
●大阪市職員攻撃の本当の狙い / 賃金切り下げで総貧困化
日米安全保障協議委員会(2プラス2)
●狙いは全世界への共同作戦だが
戦争路線はストップできる
ロンドン反戦通信(7) 樺 浩志
●反戦運動の先頭に立つ軍人家族−ストップ戦争連合第4回年次大会−
●イラク民衆は占領軍撤退・政教分離を望む
市民レジスタンスの出番
無力感打ち破る2万筆署名
●神奈川 藤沢市
戦争国家はノー、無防備条例を
イラク市民レジスタンスの女性代表が来日
●
各地で連帯委員会を拡大しよう
ビデオも完成/マスコミのウソを暴く
イラク市民レジスタンスの女性代表/全国スピーキングツアー
●イラク市民レジスタンスの女性代表
ビデオ「イラク市民レジスタンス」
●ビデオ「イラク市民レジスタンス」
名護の新基地建設を止める
●
IUCN(国際自然保護連合)勧告を履行せよ
請願署名で国会決議を
人のつながり 地域を変える
●鉄建公団訴訟原告は訴える
首切りの責任は消せない/17年の人生を取り戻す
『正しさと誇り』忘れない
猪股正秀さん
佐賀地区闘争団
人のつながり 地域を変える
●
A CHILD´S DREAM CONCERT
平和な世界は共通の願い
国際法を市民の手に(63)
●女性国際戦犯法廷(1)
童話作家キム・ファンのこぼれ話〈40〉
●
ツキノワがつなぐ輪
ファルージャ難民は今〈上〉 / 現地ルポ
●
エマン・ハマス(イラク占領監視センター元代表) / 電気も清潔な水も薬もない / この悲惨は占領軍が招いた
無力感吹き飛ばす2万筆の無防備署名 (2月27日 神奈川・藤沢市)
受任者は網の目のように増え、市民の思いを集めた無防備地域宣言条例制定直接請求署名は法定数の3倍超に。
【877号の記事】 [2005年03月04日]主張
●かいらい政権に変わりなし
自由・平等のイラクを
●戦争国家づくりへ小泉大増税
すべてをグローバル資本のために
●小泉内閣下での増税・社会保障改悪による負担増
●「人道支援」の名分も捨てイラクに居座る自衛隊
給水やめても駐留
●「MD」は先制攻撃の入口
現場指揮官に発射の裁量
●東京荒川区 / 条例化へ署名8000提出
首都圏に無防備地域宣言を
●市内の隅々から署名 / 藤沢市
●イラク市民レジスタンスが来日へ
連帯委員会拡大へ各地で呼びかけ
・イラク市民レジスタンス全国講演集会
●武力による「選挙」で占領正当化はできない
イラク選挙結果に関するICTI声明
●鉄建公団訴訟結審へ
3原告団が共同行動
人のつながり 地域を変える
●17年の人生を取り戻す
家族を守り夫とともに
原田清美さん / 九州・鳥栖
●日本政府の補償切り捨て明らかに
日韓会談議事録公開
問い直される日本の戦後処理
佐久間忠夫の『生きる』 第106回
●名古屋の地脇
カルテの余白
●幼児も産婦人科に(上)
●寝屋川・教職員殺傷事件
監視・排除は戦争国家の論理
「学校の要塞化」でいいのか
どくしょ室
●街から反戦の声が消えるとき / 立川反戦ビラ入れ弾圧事件 / 宗像充著 / 樹心社 / 本体1300円+税 / 「ビラ入れ逮捕」は思想弾圧
首切り撤回まで攻め続ける (2月16日 東京・鉄道運輸機構前)
JR不採用通知から19年目。3月結審を控えた鉄建公団訴訟原告団など3原告団が鉄道運輸機構前に勢ぞろい。
【876号の記事】 [2005年03月04日]主張
●無防備宣言運動で住民の手に地方自治を
●公然と改憲迫るグローバル資本 / 自衛隊撤退と無防備地域運動で反撃
・財界団体の改憲案
●イラク市民レジスタンス
FWCUI(イラク労働者評議会労働組合連合)声明
選挙は正当でも公平でもない
●ファルージャ難民ルポ(下) エマン・ハマス(元イラク占領監視センター代表)
宗派を超えて難民うけいれる村
●石原都政に衝撃与える無防備宣言署名
法定数大きく超え、直接請求へ-荒川区
●3・5イラク国際戦犯民衆法定(ICTI)最終公判へ
有罪判決から占領終結させるシンポジウム
案内―イラク国際戦犯民衆法廷(ICTI)
●イラク市民レジスタンス連帯をアピール
「月桃の花」歌舞団ミュージカル巡回公演
寄稿-鉄建公団訴訟原告・佐々木勉さん(函館闘争団)
●世界社会フォーラムに参加して / エネルギー充満、公正判決獲得を
人のつながり 地域を変える
●鉄建公団訴訟原告は訴える/ 首切りの責任は消せない17年の人生を取り戻す
生き証人として闘い続ける
原田亘さん―九州・鳥栖
●強制の職務命令にノーの声を / STOP!「日の丸・君が代」強制
●ドクター林のなんでも診察室 / 高橋晄正先生を偲ぶ
●国際法を市民の手に(62)『女性世界法廷(6)』
●脱ゆとり教育の真相
「学力低下」批判を利用 / 公教育解体の促進狙う
●NHK番組改変事件
市民が緊急シンポジウム / 情報の戦時統制許すな
署名の思いを無防備条例制定へ (2月13日 東京・荒川区)
直接請求署名は1か月で法定数の3倍近くにのぼった。最終日カウントダウンで達成を喜ぶ請求代表者たち。