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過去の記事(2000年5月〜)





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週刊MDS


【918号の記事】 [2005年12月30日/2006年1月6日 合併号]
主張
● 占領終結・イラクの民主的再建へ / 社会を変える闘い

インタビュー
●2006年の展望―MDS委員長に聞く
生きる場はグローバル資本との闘いに

●広がる所得格差と貧困の増大 / 小泉改革の行き着く先を示す

●ロンドン反戦通信(19)樺浩志
ロンドン国際平和会議 / 「戦争3周年」は新たな行動の日

●解剖―自民新憲法案第2回
【第9条】「国防」口実に世界に派兵

イラク自由会議(IFC)は希望を示す
●本誌ルポで見る侵略・占領の3年

●『イラク自由会議(IFC)とともに国際連帯集会』にイラクの子どもが

案内
●国際連帯集会 / イラク子ども絵画&写真展(1月上旬まで)

寄稿
●無防備地域宣言・沖縄ネットワーク事務局長西岡信之
沖縄に「国民保護計画」は相いれない / 非武の島には無防備地域宣言こそ

●ボーリング調査は阻止した / 辺野古崎案も許さない

インタビュー
●鉄建公団訴訟原告団酒井直昭団長に聞く
内外に反響生んだ9・15判決―不当労働行為認定は闘う力
民営化そのものを問い直す

人のつながり 地域を変える
●「日の丸」「君が代」強要する東京都
処分はね返す力は地域に / つながりをたぐり寄せる

●「委託化阻止」へ連続行動 / 大阪市の公立保育所民営化と闘う父母

インタビュー 『どうする!インフルエンザ』
林敬次さん、山本英彦さん(医療問題研究会)
●ワクチンは効果なし、タミフル頼みは危険 / 無理せず休養が一番のクスリ

連載『男女平等を拓く』
●仲間編(1)
岡田 理子さん―まだやれることがある

●重い扉を開けて
中国再訪(七)

イラクの希望―子ども保護センター (11月11日 イラク・キルクーク)
IFC(イラク自由会議)などの力で再開された、子どもたちを守 る保護センターの開所式。


【917号の記事】 [2005年12月20日]
主張
●イラク派兵延長を糾弾する / 1月IFC連帯集会に

●解剖 自民新憲法案(1)
【前文】一切の正当性なき国家改造 / 国民を国家の下に組み伏せる

●自衛隊のイラク派兵を再延長 / 占領継続は石油利権のため

●定率減税廃止
大企業は優遇 / 庶民に大増税

●京都でユースフォーラム

●自衛隊派兵延長に抗議
IFC連帯を写真・絵画展で

●すぐもどれ自衛隊 / ワールド・ピース・ナウが12・11デモ

案内
●イラク自由会議(IFC)とともに

●首切り自由は許さない / 12・9怒りの共同行動

●鉄建公団訴訟団を先頭に
座り込み継続中全国会議員への要請を

●無防備条例実現は市民の願い−大津市議会で請求代表者が意見陳述
議会審議始まる

●教員・市民の共同の取り組み広がる―「石原・都教委の教育破壊ストップ!」掲げ集会

イラクルポ
●イラクルポ−怒りから建設へ / イラク自由会議(IFC)とともに(5)
石油の国でガソリン不足 / 「選挙の後も最悪の状態だ」

前田朗の『国際法を市民の手に』
●第(81)イラク世界民衆法廷(1)

キム・ファンの『童話作家のこぼれ話』
●〈50〉鉄原に立つ!(1)

●『子どもを狙え!キッズ・マーケットの危険な罠』ジュリエット・B・ショア著 / 中谷和男訳
生活を呑み込む消費文化


【916号の記事】 [2005年12月16日]
主張
●占領軍の中軸めざす派兵延長
自衛隊は撤退しかない

●あらわになるイラク占領下の戦争犯罪
突出する小泉の派兵延長
国民世論は自衛隊のイラク撤退

資料
・アル・ジャファリ政府とその徒党は解体されなければならない(抜粋)

イラクルポ
怒りから建設へ IFC(イラク自由会議)とともに(4)
●治安の悪化は占領の結果 / すべての武装を解除せよ

●無防備地域宣言を求める直接請求署名
京都市・品川区で署名提出
戦争協力しない市民の声を結集

ミリタリー・ウォッチング
●全国初の「国民保護」実働訓練
武装兵への「慣れ」狙う

●耐震偽造 / 震度5で壊れるマンション
手抜きと不正で荒稼ぎする建設業界
拍車かけた検査民営化

●教育基本法改悪反対で全国集会
学校は戦争国家づくりの場じゃない

人のつながり 地域を変える
●過去を克服し共生のアジアを
戦後補償団体が一堂に
市民同士の連帯が大切

●イラクの現状知ってほしい
若者が子どもたち支援のライブを企画

男女平等を拓く(9)
●生活丸ごと語り合う

重い扉を開けて
●中国再訪(六)

インタビュー
●「つくる会」教科書を阻んだ力
日本の戦争責任資料センター事務局長・上杉聰さん
激闘のなか、「薄氷の勝利」
原動力は市民の国際連帯

戦後補償団体が一堂に「共生のアジアを」 (12月4日 東京)
中国・韓国の被害者団体代表も先頭に立ち「皆さんの姿に日本の将来が見えた」「ともに闘う」と連帯表明。


【915号の記事】 [2005年12月09日]
主張
●戦争と権利破壊の自民新憲法
平和と権利の創造で対決

イラクルポ
怒りから建設へ・イラク自由会議(IFC)とともにB
●放置される子どもら−支える子どもセンター
政府は何もしない

●12月15日の国民議会選挙について
サミール・アディルIFC議長/2005年10月

●IFC連帯1・29国際集会開催決まる
今から賛同を広げよう

案内
●1・29国際連帯集会

●世界ユースピース☆フォーラム2005

●「国民保護計画」の対案はこれしかない
署名が示した無防備条例への期待
軍備で文化財は守れない
京都市署名は4万筆へ

●対話でつかんだ人の暖かさ
東京都品川区は1万筆へ

人のつながり 地域を変える
●非武装への共感広げる
「月桃の花」歌舞団コンサート
イラク自由会議の取り組み伝える

●一人一人の思い込め訴える
奮闘する鉄建公団訴訟原告団

新連載 佐久間忠夫の言いたい放題(1)
●運動を売る

ロンドン反戦通信(18) 樺浩志
●市民権攻撃するブレアに反撃
リスペクト統一連合第2回大会

国際法を市民の手に(80)
●コリア戦犯法廷(11)

●2005アジアはともだち!コンサート
子ども自身で築き上げたステージ
「平和へのメッセージ」を発信

戦争を止めるのは非武装の取り組み
                   (11月28日 京都市)】 京都市、東京・品川区の無防備条例制定の直接請求署名運動は、と もに法定数を大きく超えた(4・5面に関連記事)。


【914号の記事】 [2005年12月02日]
主張
●世界を狙う日米軍事一体化
IFC連帯で反撃

日米首脳会談
●先制攻撃で「国益」追求を宣言
アジアの平和破壊する両首脳

日米安保協「中間報告」
●地元から反対の大合唱
基地強化に批判集中

生活保護費国庫負担率引き下げ
●生存権脅かす小泉

基地の島から非武の島・沖縄へ
●無防備地域宣言へネットワーク
新基地建設撤回とともに

●戦争協力しない街づくりへ
奈良市は14288筆提出 / 思いを声明に
市長に本請求―大津市
過去を克服し、共生のアジアへ
●共同行動で戦後補償実現を

人のつながり 地域を変える
●人々の出会いと交流で完成
日韓共同制作『あんにょん・サヨナラ』
キム監督思いを語る

人のつながり 地域を変える
●涙流し証言した原告住民
コトパンジャン・ダム訴訟口頭弁論

男女平等を拓く(8)
●男女平等委員会の活動

ドクター林の「なんでも診察室」
●鳥インフルエンザとタミフル

怒りから建設へ / イラク自由会議(IFC)とともに(2)
●期待広がる社会建設事業 / 子ども保護センターを開設

私たちは子どもの権利を守る (11月11日 イラク・キルクーク)
IFC(イラク自由会議)の子ども保護センターの活動として、初めてのシェルターが連帯地区に開設された。