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過去の記事(2000年5月〜)





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週刊MDS


【962号の記事】 [2006年11月24日]
主張
●米中間選挙−ブッシュ惨敗 / 戦争屋への歴史的審判

イラク自由会議サミール議長は語る(下)
● IFCはイラク社会を担える
世界が待ち望む衛星テレビ局

ブッシュ共和党惨敗
● 米国中間選挙
イラク戦争・占領にノー
撤退求めた住民投票

樺浩志の『ロンドン反戦通信』No.30
● 学費値上げ反対へ学生が大デモ
戦争の金を教育に!

11・12全国集会
●教育基本法改悪ノーの声響く / 地域に広げ廃案めざす
国会・文科省に抗議国―会前ヒューマン・チェーン 戦争する国にノー / 文部科学省行動―改悪反対署名提出

平和・無防備条例を実現する堺市民の会
● 戦争推進内閣を署名で止める

人のつながり 地域を変える
●原子力空母配備の是非を問う
神奈川・横須賀市で直接請求署名開始
「市民の声は住民投票で」

人のつながり 地域を変える
●絵画を通した平和モニュメント
12月9、10日に「こども国際絵画展」

ナルゲル(翼を)G
●母の再婚

本多立太郎の「重い扉を開けて」
● 中国再々訪(四)

安倍流「教育再生」策 / 手本は英サッチャー改革
●格差広げた「競争と淘汰」

ロゴ


どくしょ室
●労働の商品化が貧困を招く
『労働ダンピング−雇用の多様化の果てに』中野麻美著 / 岩波新書

改悪阻止へ世論は変わりつつある (11月12日 東京
「教育基本法の改悪をとめよう!全国集会」には8000人が参加。草の根の運動こそ廃案へ追い込む力だ。


【961号の記事】 [2006年11月17日]
主張
● 教育基本法改悪強行を許すな / 署名で国会を包囲しよう

●戦争と差別のための教育基本法改悪 / 機会を奪い格差を固定

●ロンドン反戦通信 樺 浩志(29)
学費値上げと闘う大学生 / 教育は権利!特権じゃない

●米国・中国・朝鮮が6か国協議再開合意 / 戦争しか頭にない安倍内閣

●教基法改悪
採決強行を許すな / 国会包囲する反対世論を

●連日国会前で阻止行動 / 地域の闘いを国会へ

●11・5大阪団結まつりに3000人 / 安倍内閣ぶっとばす闘いが合流

無防備条例署名に市民の期待
●大阪・堺市は11月11日スタート / 東京・目黒区は法定数突破が目前に

人のつながり 地域を変える
●「戦争で市民殺すのはもってのほか」―非戦のまちづくり継続
無防備署名運動 東京・国立

●「生きる尊厳奪う支援の『偽装』だ」 / 障害者自立支援法の見直し求め集会

イラク自由会議サミール議長は語る(中)
●地域の安全と人権をまもるプロジェクト / ”安全部隊を頼りにしてほしい”

●ナルゲル(7)
韓国戦争(朝鮮戦争)

●佐久間忠夫の『言いたい放題』(10)
少数意見を大事に

"平等な教育機会を"と学費値上げ反対 (10月29日 ロンドン)
映画をもじって「アドミッション・インポシブル(入学不可能)」と訴える全国学生連合の2万人デモ(写真は樺浩志さん)。


【960号の記事】 [2006年11月10日]
主張
● 崩壊する占領支配とマリキ政権 / IFCテレビ局募金達成へ

イラク自由会議サミール議長が語る(上)
●無政府状態続くイラク / 内戦の危機をとめるIFCの役割

●「あぶない国へ」安倍戦争推進内閣
朝鮮核実験に核武装論で対抗 / 計画的な核容認発言

●団結まつり―1047名の解雇撤回へ1万人
安倍内閣ノーのあらゆる勢力が参加

●前夜祭―JRの安全無視を問う

●原告団―家族への謝罪が第一

●2日で法定数を超えた!事前ビラ配布の効果が出た
京都・向日市

人のつながり 地域を変える
●初の日韓共演のミュージカル / 12月に「月桃の花」歌舞団が公演
アジアの平和への希望

●アジアはともだち!子どもコンサート
11月18日大阪、19日東京で開演

キム・ファンの童話作家のこぼれ話
●〈59〉ペンギンがとりもつ姉妹水族館

イ・ヒジャの『ナルゲル(翼を)』
●(6)幻の小学校入学

●今なぜ「ダメ教員叩き」
安倍流「教育再生」への合意づくり / 競争主義こそいじめの元凶

●どくしょ室 / 『格差社会 何が問題なのか』橘木俊詔著
岩波新書
格差拡大から階層固定化へ

模擬店で完売を喜ぶ闘争団・家族 (10月29日 東京・団結まつり)
国鉄労働者1047名の解雇撤回へ、安倍戦争推進内閣とあらゆる場で闘う労働者、市民1万人が集まった。


【959号の記事】 [2006年11月03日]
● これ以上子どもを殺すな / 教育基本法改悪案を廃案に

●「周辺事態」認定で武力行使狙う
朝鮮制裁決議利用する安倍

●「あぶない国へ」安倍戦争推進内閣
「再チャレンジ」のウソで格差は加速

●違法を重ねるグローバル資本 / 「偽装請負」でぼろ儲け

●IFC国際連帯集会 / テレビ局実現へ1千人アピール・募金を

●講演要旨―IFC(イラク自由会議)サミール・アディル議長
IFCは大きく強くなっている / 夜明けは近い、希望が見える

●無防備平和条例制定へ直接請求署名―東京・目黒区でスタート
「待っていた署名」−手応え十分

●核実験・制裁にNO / 10・22都内で緊急アクション

人のつながり 地域を変える
●「こんな楽しい祭りは初めて」
第1回子ども祭り―大阪・東成
安心して遊べる居場所づくり

●地域から教育基本法改悪阻止へ―東京・大田区で市民学習会

ナルゲル
●(5)『2人のお父さん』

ウチナーびけん
●沖縄県知事選で未来を託したい

シネマ観客席
●『ワールド・トレード・センター』 オリバー・ストーン監督 / 2006年 米国
「リメンバー9・11」は失敗

●言論へのテロを許すな
市民・ジャーナリストが緊急集会 / 言論封じは戦争準備

"夜明けは遠くない"とIFCサミール議長 (10月19日 京都市)
来日したイラク自由会議(IFC)サミール議長は、未来を開くテレビ局開設への募金を熱く訴えた。