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過去の記事(2000年5月〜)





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【1883号の記事】[2025年08月15日]

主張
●1883号主張 日本政府はパレスチナ国家承認を/国際共同行動で虐殺止める写真

2〜3面
●ニューヨーク市長選(25年11月)民主党からゾーラン・マムダニ/社会主義者が最有力候補に/DSA(アメリカ民主主義的社会主義者)アンリン・ワンさんに聞く

●2025ZENKO交流会/尹錫悦を打倒した女性・若者たち/報告 ヤンイ・ヒョンギョンさん(韓国女性団体連合共同代表)

●あきらめない! つながり、声を上げ、不安定労働の撤廃へ 2025ZENKO労働分科会

4〜5面
●BDS(ボイコット 投資引き揚げ 制裁)国際共同行動/韓国 台湾 沖縄・全国結ぶ平和の闘い/2025ZENKOが発信 第1分科会/STOPガザ虐殺!パレスチナ解放国際共同行動呼びかけ

●ZHAP第3次署名を世界に広げ/軍事基地のない平和なアジアへ/第2分科会

●第3分科会/危険な夢洲万博、カジノ中止 税金は生活に/維新政治を終わらせよう

●自治と公共の破壊許さず 命と人権をまもる自治体を/第4分科会

●井戸川裁判(福島被ばく訴訟) ウソを重ねた最悪判決/「このまま黙らない。さらに怒りまくる」

●かながわ2陣訴訟 またしても6・17判決に追随

6〜8面
●広がるタワマン反対の声/市民参加のまちづくりへ/東京・北区

●ZENKO 介護分科会/訪問介護報酬 直ちに引き上げを/厚労省に署名2万9712筆を提出

●ZENKO地域変革交流会/市民参加と対話が差別・分断を阻む

●ZENKO SDCC分科会/「辺野古が唯一」は破綻した/Hope Spotにジュゴン保護区を

●参政党が会見で記者を排除/外国人差別デマの追及をおそれる/批判にもろい弱点を露呈

●『ノー・アザー・ランド』出演者が撃たれ、死亡/激化する違法入植者の暴力

1面写真 "ガザを飢えさせるな" イスラエル大使館に抗議7月25日 東京・千代田区
2025ZENKOのワンデーアクションはイスラエル・米大使館、外務省など日本政府、企業に虐殺加担やめよと突きつけた。

【1882号の記事】[2025年08月08日]

主張
●1882号主張/石破政権は直ちに退陣しろ/戦争・生活破壊止める変革へ

2〜3面
●2025ZENKOin相模原に1000人/パレスチナ虐殺止める国際連帯の闘いへ

●極右・グローバル資本に打ち勝つ労働者層との対話/MDS(民主主義的社会主義運動)委員長 佐藤和義さん

4〜5面
●世界の民衆の力でともに平和をつくろう ZENKOin相模原/響き渡るフリーフリーパレスチナ

●ZENKOワンデーアクション/「殺すな」とイスラエル 米大使館に/政府・企業へ要請行動

6〜8面
●議会を変える/大阪狭山市議 小芝ひでとし/そうはいかないぞ 市民軽視の拙速市政

●消費者とつながる農家の使命/フェアコープがお米の価格高騰を考える交流会/東京・大田区

●シネマ観客席/木の上の軍隊/監督・脚本 平 一紘 2025年 日本 128分/「なぜここで戦うんですか」

●読書室/戦争と法 命と暮らしは守られるのか/永井幸寿著/岩波新書/1060円(税込1166円)/守る対象は国家、市民ではない

1面写真 響き渡る"フリーフリーパレスチナ"(7月26日 神奈川・相模原市)
2025ZENKOin相模原フィナーレでは、海外の反戦平和勢力とともに"今すぐ虐殺をとめよう"と歌い上げた(2〜6面に関連記事)。

【1881号の記事】[2025年08月01日]

主張
●1881号主張 右翼の排外主義を許さない/民主主義的社会主義への展望を持ち軍拡・生活破壊を阻止しよう

2〜3面
●2025参院選 自公過半数割れ/政権批判票の受け皿となる/資本主義に決別する政策を

●JRの今/相次ぐトラブル 完成しない新幹線/ローカル線とサービスは切り捨て/再国有化を

●ミリタリー/沖縄戦の継承≠ェピンチ/旧日本軍からの連続あらわにする自衛隊

4〜5面
●2025参院選 平和のバトン受け継いだ/揺るがぬ民意で島々を戦場にさせない/オール沖縄高良沙哉さん初当選

●大椿ゆうこさん、届かず/差別・排外主義との闘いは続く

●ZENKOin相模原の成功へ 各地からラストスパート

●分科会「学校の今を変えたい」へ/不登校だった当事者とともに 神奈川

6〜8面
●みんなで作るワークショップ/弱さを吐き出し、生きる力に変える/『いのちの絵から学ぶ』を手がかりに/山内若菜さん

●コラム 原発のない地球へ(25)/台湾で原発ゼロ実現

●哲学世間話(46)/デマで限界線£エえる/田端信広

●みるよむ(740)/2025年6月21日配信/女性に対するハラスメントを許さない

●参政党742万票獲得の衝撃/憲法案が示す極右の本性/人権を抑圧し、戦争国家化を加速

1面写真 戦争させない声を沖縄から国会へ(7月11日 沖縄市)
山城ひろじ候補(社民党比例代表)とタカラさちか候補(オール沖縄)は、玉城デニー知事とともに平和とくらしを守りぬく。